まず健康の話と準備運動(ストレッチ)をケアプラザで行ってから出発しました。
花月総持寺駅の陸橋から長い線路を渡り向かいました。
總持寺では、所々に咲いている綺麗な花を鑑賞しながら、散策をしました。
綺麗な花をたくさん見ることができて、皆さん喜んでいらっしゃいました。
さらに、昭和の大スター石原裕次郎さんのお墓にもお参りをしました。
参加者の皆さん、お疲れ様でした。
ぜひご参加ください。
(生麦地域ケアプラザ 山本・井藤)
總持寺では、所々に咲いている綺麗な花を鑑賞しながら、散策をしました。
綺麗な花をたくさん見ることができて、皆さん喜んでいらっしゃいました。
(生麦地域ケアプラザ 山本・井藤)
生麦地域ケアプラザでは、3月20日(日)にケアプラザで活動されている団体の皆さんと一緒に地域の清掃活動を行いました。
2つのグループに分かれ、線路沿いの通りとケアプラザ駐車場側の通りを生麦駅方面へ向かってゴミ拾いを行いました。
横浜信用金庫前で合流をして、帰りは国道15号沿いのゴミ拾い行いました。
暖かな気候の中、皆さん大変熱心に活動をしてくださいました。
ご協力いただいた皆さん、清掃活動お疲れ様でした。
本当にありがとうございました。
(生麦地域ケアプラザ 鈴木)
参加された皆さん、大変お疲れ様でした!
(生麦地域ケアプラザ スタッフ一同)
3月24日(木)の「生麦散歩」も予定通り実施出来ることになったので、行き先である總持寺まで下見に行ってきました。
大島桜などは、まだ咲いていませんでしたが、きれいな花がいくつか咲いていました。
来週にはもっと多くの花が咲いてくれることを祈っています。
「生麦散歩」は参加者募集中です! ぜひご参加ください!
東日本大震災から11年が経過しました。
横浜YMCAでは、「3.11を忘れない」を合い言葉に継続した東日本大震災復興支援に取り組んでいます。
生麦地域ケアプラザでは、3月11日(金)に鶴見駅東口にて、鶴見中央地域ケアプラザと合同で街頭募金を行いました。
多くの方からのご協力をいただき、11,297円の募金が集まりました。
集められた募金は、福島県から子どもたちを招待するキャンプ活動、東北から避難している方を招待するキャンプ活動、各YMCAで研修や講演を通して防災教育を実施することなどに使わせていただきます。
ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。
(生麦地域ケアプラザ 鈴木 恵輔)
生麦地域ケアプラザでは、年間を通してピンクシャツデーの取り組みを行っており、2022年1月からはメッセージカードを館内に掲示しています。
この取り組みが地域の方々の目に留まり、ピンクシャツデーに一緒に取り組んでくださることになりました。
3月5日(土)に開催された町会の定例会に参加させていただき、その中で横浜YMCAのピンクシャツデーの取り組みについての説明をし、紙芝居をスライドで観ていただきました。
その後で「いじめ」について、お一人おひとりの思いをメッセージカードに書いていただきました。
メッセージカードは3月末まで、生麦地域ケアプラザの1階に掲示しています。
お立ち寄りになる機会がございましたら、ぜひご覧ください。
最後になりますが、ピンクシャツデーについてお話しする機会を与えてくださった南上町会の皆さまに心より感謝申し上げます。
(生麦地域ケアプラザ 中村・鈴木)