2020年2月24日月曜日

エコキッズで植えた花が綺麗に咲きました!


ケアプラザの正面入り口にある鉢植えの花が綺麗に咲きました。

1116()エコキッズで、地域の子どもたちとボランティアさんたちで植えたもので「パンジー」「ストック」「ヴィオラ」「チューリップ」の4種類です。
その後も地域の方が定期的に肥料を蒔いてくださったり、水をやってくれたり見守ってくださっています。
お近くにお越しの際は見に来てください。
                                           (生麦地域ケアプラザ 越谷)

2020年2月14日金曜日

ピンクシャツデー


ピンクシャツデーとは…
「ピンクシャツデー」は、2007年、カナダの学生2人から始まったいじめ反対運動です。
ある日、ピンクのポロシャツを着た少年がいじめに遭いそれを聞いた先輩2人が50枚のピンクシャツを購入、インターネットで「明日、一緒に学校でピンクのシャツを着よう」と呼びかけました。翌日学校では呼びかけに賛同した数百名の生徒がピンクのシャツや小物を身に着けて登校し、学校中がピンク色に染まり、いじめが自然となくなったそうです。
このエピソードはSNS等で世界中に広まり、今では70カ国以上でいじめに反対する活動が行われています。カナダで最初にこの出来事があった日が、2月の最終水曜日でした。それ以降、2月の最終水曜日に私たちもいじめについて考え、いじめられている人と連帯する思いを表す1日としています。


生麦地域ケアプラザのピンクシャツデーの取り組みとして、226()午後13時30分から1階サロン麦の風で皆さんのメッセージを書き大きな木に飾りつけたいと思います。活動に賛同してくださる方は、当日ピンク色の服や小物を身に着けて来ていただけたらと思います。
                    (生麦地域ケアプラザ 中村・越谷)

2020年2月3日月曜日

杉山神社節分祭

22()杉山神社節分祭が行われ地域に住む多くの方が参加されました。祭りの最後には2匹の迫力のある鬼も登場し、豆をまき邪気を払う鬼払いの儀式が行われました。





当日それぞれの名前が書かれた升が配布されました。地域の方が毎年手書きされているとのことでした。大事に飾らせていただきます。


地域で大切にされている行事に参加させていただきありがとうございました。
            (生麦地域ケアプラザ 越谷)

2020年1月27日月曜日

地域のおもちつきに参加しました④


126()朝から雨が降る生憎の天気の中でしたが、生麦住宅地町内会と生麦地域ケアプラザの加入町会である西部本宮町会のおもちつきが行われました。朝から雨でしたが会場の変更等、臨機応変に実施されていました。雨の中でも元気よくもちつきが行われ、子どもから高齢者まで多くの方が参加されていました。つきたてのおもちはとても美味しく、幅広い世代の方が食べながらお話を楽しんでいました。
 
昨年12月から行われていた生麦のおもちつきも今回で締めくくりとなりました。地域で大切にされている行事に参加させていただきありがとうございました。
              

          (生麦地域ケアプラザ  越谷)

2020年1月21日火曜日

親子英語


128() 10:0010:45に親子英語を行います。
親子英語は2~3歳のお子さまとその保護者を対象として、日常的に使う簡単な英単語を使っておしゃべりしたり、音楽を使って楽しく歌ったり親子そろって楽しく英語に親しんでいます。新規のご参加もお待ちしております!

日 時:128() 10:0010:45
対 象:2~3歳までの親子
参加費:500円 定員:15
ご参加を希望される方は生麦地域ケアプラザまでお電話(510-3411)または来館にてお申込みください。
                      (生麦地域ケアプラザ 鈴木 越谷)

2020年1月13日月曜日

「わになるノート(鶴見区改訂版エンディングノート)」の講座


昨年12月と年が明けてからの110日の2回にわたり、生麦地域ケアプラザで「わになるノート(鶴見区改訂版エンディングノート)」の講座を行いました。
12月は、「わになるノート」の全体と前半部分の解説をおこない、1月は後半部分を医療や介護の問題と絡めて説明させていただきました。「エンディングノート」というと、同題名の映画が有名なことと、「エンディング」という言葉のイメージから、治らない病気や終活との関連が注目されがちですが、自分自身のことを改めて客観的にとらえたり、自分の好きなこと得意なことを思い出たり、懐かしい思い出を振り返りながら自分史を書くきっかけにしたり、とその活用方法はいろいろです。むしろ、自分自身を振り返ることが新たな楽しみの発見につながることもあるのです。それぞれの方が自分に一番あった方法で活用していただければよいと思います。
 
エンディングノートには、わになるノートのように地方自治体が無償配布しているもの以外にも、NPOや各種業界団体が作成しているものや、本屋や文房具屋で販売しているもの、インターネットでダウンロードできるもの、などいろいろな種類があります。書店を通して手に入れられるものだけでも100種類以上はありますから、どれがいいのか選び始めたらきりがありません。横浜市の各区で作成しているものは標準的な項目をかなりコンパクトにまとめたもので、そのなかでも鶴見区版は、今までの経験を生かして編集しているので、まず手始めに取り組むものとして適切なボリュームと内容にまとまっています。現在、生麦地域ケアプラザでは、「わになるノート」を地域の皆さまに配布させていただくために常備しております。地域のグループ様向けの講座のご相談も承っております。ご興味のある方、是非窓口にお声がけください。                                                                                              (生麦地域ケアプラザ 酒井・越谷)

2019年12月28日土曜日

お知らせ


2019年は、多くのご理解とご協力をいただき本当にありがとうございました。

生麦地域ケアプラザは
1229()13日(金)
休館とさせていただきます。

新年は14日(土)900開館となります。

2020年も、宜しくお願い致します。