(生麦地域ケアプラザ・自主事業・ボランティア)
4月26日(月)13:30~14:15 団体ボランティア企画『音とマットで!ストレッチ』を開催しました。
団体ボランティア企画とは、日頃から生麦地域ケアプラザをご利用の団体さんによる、活動の特色を生かした単発の自主事業です。
第2回目は、区内ケアプラザや地区センターなどさまざまな場所で、玄米ダンベルを用いた体操・ウェーブリングを用いたストレッチを行っている「ポレポレ」さんにイベントを担っていただきました。
靴を脱ぎ、マットの上に座ります。今回はウェーブリングを使って、首や背中、足の筋肉をほぐしていきました。
ウェーブリングとは、プラスチック製の運動器具で、慣れている方では2本使用してストレッチを行うそうです。今回は、初心者の方でも挑戦できる、1本バージョンで行いました♬
階段を上るとき、おなかの筋肉に意識を向けたり、座っているときの骨盤に意識を向けたり…日常のなにげない動作のなかでの小さな意識が、健康維持の秘訣になるとお話されていました。
「来た時より体が軽くなった!」「家でもこまめに筋肉を動かさなきゃ。」と、皆さん前向きな声をいただきました。心も体も温まるひとときとなりました。
参加された皆さん、ご担当いただいた「ポレポレ」さん、ありがとうございました!
「来た時より体が軽くなった!」「家でもこまめに筋肉を動かさなきゃ。」と、皆さん前向きな声をいただきました。心も体も温まるひとときとなりました。
参加された皆さん、ご担当いただいた「ポレポレ」さん、ありがとうございました!
(生麦地域ケアプラザ 橋口)